ビッグフィッシュ / 洋画

ティム・バートン監督のファンタジー作品。自身の若かりし頃の話をホラを交えて話すのが好きな父親。その父親の死期が近づき、息子は再度父親に向きあってみようとするのだが…。

サウンドノベルシリーズで有名なチュンソフト(現・スパイクチュンソフト)の作品。テレビドラマで有名な「3年B組金八先生」をタイトルにしているものの、金八節なのは武田鉄矢が金八先生役で出てきたり(プレイヤー = 金八先生ではないです)、テーマソングが「贈る言葉」(何故か上戸彩版)だったりするくらい。サウンドノベルというよりはPSで発売されていた「やるドラ」に近い学園アニメのような仕上がりです。オリジナル版ではレイティングの都合で収録されなかった「社会科教師の異常な愛情」「人にやさしく」の2話が完全版では追加されています。
登録タグ: チュンソフト, プレイステーション2, 名作

スパイアクションシリーズ3作目。これまではソリッド・スネークが主人公でしたが、この作品では(ムニャムニャ)が主人公(時代背景から大体予想つくと思いますが…)。また、ソリトンレーダーが廃止され、フェイスペイントと迷彩服を組み合わせて周囲の景色に溶け込むカムフラージュの要素が追加されました。サブシスタンスとして、「メタルギア」「メタルギア2」のリメイク版が同梱されたり、一部演出が追加になったりもしているようです。
登録タグ: アクションゲーム, コナミ, プレイステーション2, メタルギア・ソリッド, 小島秀夫

「キック・アス」「X-MEN ファースト・ジェネレーション」のマシュー・ボーン監督作品。同2作を観て好感触だったので、あまり期待せず一度観ておこうかくらいでレンタル。これが予想以上に面白かったのです。
登録タグ: 洋画

PSで発売された「メタルギア・ソリッド」の続編。前作と世界観は地続きで、時系列もその後の話、という扱いになっています。発売が2001年なのに、2012年になってようやくプレイしたという…。
登録タグ: アクションゲーム, コナミ, プレイステーション2, メタルギア・ソリッド, 小島秀夫