「ファミ通」に連載されていた短編小説集。PSコミックとしてゲーム化されたりもしてます。
世界観や乾いた文体は僕好みではあるんだけど、字がでかくて直ぐ読めてしまう割には本もでかくて(その分値段が高い)とてもコストパフォーマンスが悪い印象です。装丁も凄く手抜き。せめて文庫で出てれば許せるのに。(※左の画像は後に出た完全版。こっちの方が装丁はずっとイイです)
登録タグ: 2999年のゲーム・キッズ, 渡辺浩弐
「ファミ通」に連載されていた短編小説集。PSコミックとしてゲーム化されたりもしてます。
世界観や乾いた文体は僕好みではあるんだけど、字がでかくて直ぐ読めてしまう割には本もでかくて(その分値段が高い)とてもコストパフォーマンスが悪い印象です。装丁も凄く手抜き。せめて文庫で出てれば許せるのに。(※左の画像は後に出た完全版。こっちの方が装丁はずっとイイです)