
これをやった事があるという人は、ファミコンが任天堂から発売された○年ほど前から、やっていた人でしょう。マリオが登場する最も初期の作品では。
ステージが3面までしかなく、すべてクリアするとまた1面に戻って、どんどん敵がスピードアップしていくという、あの頃のゲームのよくあるパターンにも当てはまる。コングが投げる1面の樽、2面のバネ(なんか跳ねるやつ)にせよ、スピードアップすると、めちゃくちゃスリルがあった。
後にSFCで「スーパードンキーコング」なる作品が発売されるが、名前の割に、このゲームとは、ほとんど何の関係もない気がする。 - posted by 黒川主
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