忍者が主人公のアクションゲーム。突然の父の死、そしてその遺言に従い旅に出たリュウ・ハヤブサの前に、邪悪な意思が立ちはだかる…。
非常に難易度が高く、出現位置から何度でも復活する敵や、敵に接触すると派手に吹っ飛ばされて穴に落ちまくる主人公、最終面にてボス(しかも3連戦)にヤラレるとステージの最初から、などなどアクションが苦手ならば到底クリアは無理と言えるくらいの仕上がりになってます。
いわゆる“死にゲー”、“覚えゲー”に分類されるシリーズのしかも1作目だけあって、面白いというよりは“難しい”といった印象ばかりが残ってしまいます。コンテニューこそ無限ですが、電源を切れば最初からやり直しですし、かなり根気強く頑張る気力がないとクリアは難しいと思われます。
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