“サウンドノベルシリーズ”と書いていますが、この場合はビジュアルノベルとも呼ばれるこのジャンル全般を指しているのではなく、“チュンソフトのサウンドノベルシリーズ”という意味で使っています。「弟切草」でサウンドノベルというジャンルが確立されてから、他のメーカーも幾つかのソフトを発売してはいますが、やはりこのシリーズが一番なんじゃないかと思っています(ただし、他のシリーズは触ったことがないのであくまで予想)。実際に話題になるのもこのシリーズだけのような気もします。
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