インビジブル / 洋画

商品イメージ

平たく言えば“透明人間モノ”。身体を透明にする薬の研究スタッフが人体実験をしてみたところ、透明化は成功したものの元に戻せなくなってしまって…というようなあらすじ。
CG技術を駆使した描写が見事。特にゴリラが骨格 → 神経 → 筋肉の順に徐々に実体化するシーンは圧巻。ストーリー的には今までの透明人間モノと特別変わったところはなく、『今の技術で作るとこれくらいはできますよ』というのを実感させてくれる作品。

関連リンク
インビジブル(Wikipedia)
インビジブル(Amazon)

この作品と同じタグのついた記事

タグ: , , ,

このページからあなたのブログにリンクを張ることができます。